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長いもの変わり和え

長いもの変わり和え
節分の行事食メニューです。
長野県では、節分に長いもを食べる習慣があります。
諸説ありますが、長いもの形が、鬼の金棒やツノに似ているためと言われています。
一見大人向けのメニューにも思えますが、炒り卵が入っているので子どもたちにも食べやすくなっています。

材料(4人分)

材料一覧
食材等 分量
長いも 180g
水菜 3株
もやし 2/3袋
ねぎ 1/8本
1個
適量
かつお節 3g
しょうゆ 小さじ5

レシピ

1.長いもは千切りにし、水菜・もやしは食べやすい長さに、ねぎはみじん切りにする。
2.卵は溶いて、フライパンで炒り卵にして冷ましておく。
3.鍋に湯を沸かし、1の野菜をさっとゆで、流水で冷ましておく。(保育園では衛生管理のため全ての野菜をゆでますが、ご家庭では生のままでも大丈夫です。ねぎはゆでると子どもにも食べやすくなります)
4.3の水気を切り、かつお節としょうゆ・2を和える。
 

お問い合わせ

教育委員会 子ども支援係

電話:
026-255-5923
Fax:
026-255-5460
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